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背泳ぎ浮かない

今のコーチに指導してもらっても、タイムを伸ばせるのかいまいち自信が持てなかったとしても、
自分に合った正しいフォームが身に付き、自己ベストを簡単に10秒以上縮めることができる背泳ぎ練習方法がこちら




あなたも下のような悩みにはさっさと決着をつけて、背泳ぎでもっとスイスイと泳いでみたいと思いませんか?

キックとストロークのタイミングが悪い

ターンが遅い

しっかりと水を掻ききることができない

吐く息を止めると水が鼻に入り吐くと呼気が続かない


あなたも、背泳ぎの上手な選手の泳ぎ方を観察にして、同じように泳いでみたことがあるかもしれませんが、
後で動画でチェックしてみたら、イメージと現実がまるで違っていて、何ができていないのか?さっぱりわからなくなっていないでしょうか?


もしくはコーチに習って身体を浮かせる方法や、推進力を上げるためのストロークについて教わっているものの、
言われたことをちっとも再現することができず、自分の運動神経の悪さにため息をつくことが増えていないでしょうか?



水泳のセンスや才能があれば、同じ練習をしていても驚くほど実力が伸びていくものです。練習量に応じてどんどんタイムも伸びていくことでしょう。

練習の質が決して良くはなくても、背泳ぎ上達に欠かせないコツを不思議と見極めてしまい、さっさと上手くなっていくわけですが、そんな素質に恵まれた選手なんてごくわずかです。



一般レベルの私たちの上達は、どんな練習をするか?に大きく左右されます。質の悪い練習を繰り返していたら、上達スピードはそれだけ遅くなることになります。

悪い癖が身につく危険だってあり、そうなると、癖を治すために余計な練習をする羽目になり、ますますタイム更新から遠ざかることになります。



逆に言うと、練習の質さえ高めることができれば、才能やセンスに恵まれていなくたって、背泳ぎで速く泳げる可能性はうんと高くなるんです。

正しい動作を手っ取り早く身に着けることができる効果的なん練習に集中的に取り組むことができれば、嫌でも背泳ぎで速く泳げるようになるんです。



中野高さんの背泳ぎスピードアップ・プログラムでは、水に対する感性を磨ぎ、タイム伸ばすトレーニング法が紹介されています。

泳いでいる最中に全身の感覚が研ぎ澄まされていき、自分の手のひらが、どこに向いていて、腕をどの方向に掻いているのか?といったことが、リアルに感じられるようになります。



自分の一挙手一投足をより正確に把握できるようになれば、それだけ、水を適切にとらえられるようになります。

ストロークでキャッチできる水も確実に多くなるし、キックの推進力も上がって、水面から浮き上がる身体の面積も自然と大きくなります。



身体を浮かせられるようになってくると、水の抵抗がそれだけ減ります。今までよりもより軽い力で動作できるようになり、後半に入っても体力を温存できるようになります。


腕をまわしやすくなるしキックだってスムーズになりますからスピードだってアップ。好循環を生み出せるようになりますよ。



あなたも、自分に合った正しいフォームを身に付けることができれば、長距離だって足が沈むことなくスイスイと泳げるようになりますよ。

足が沈みにくい姿勢をつくれる

楽に泳ぐ為の呼吸法と手足のタイミングが身につく

水感とバランス力が向上する

ターンが速くなる


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